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delegate-ja
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localhost:7119
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wide
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none
100
200
400
800
delegate AUTHORIXER=-list指定の制限について
04/10-20:29
.
0570
FEAST一情)中道 <phibabrv6-6rrf4krh2eb6.ml
@
delegate.org>
[32]
___
佐藤様 お世話になっております.中道と申します. 突然のメール大変失礼致します. ご意見箱を通じて、ご質問をさせていただきます. 以下の環境でユーザ認証がうまくいかず困っております. OS:RHELinux ES4.0、Deleg
04/11-09:59
.
0571
ysato
@
delegate.org (Yutaka Sato)
[26]
___
DeleGateのオプション類は基本的に固定長の文字列バッファに格納されて 解釈・処理されますので、文字数の制限はあります.それは、長大なオプション の指定を想定していないからでもあります. ユーザ数が多い場合
[DeleGate-Ja] delegate AUTHORIZER= -list 指定の制限について
04/12-23:25
.
0572
FEAST一情)中道 <phibabrv6-6rrf4krh2eb6.ml
@
delegate.org>
[85]
___
佐藤様 お世話になっております.中道です. 早々の返信誠に有難うございます. 外部の認証データが特になく-pamではなく、 DeleGate自身でパスワード管理を行う"-Fauth"を使う方法 を検討したいと考えております. 現
04/13-13:11
.
0573
ysato
@
delegate.org (Yutaka Sato)
[38]
___
delegated -Fauth というのは一つのユーザ(とパスワード)を追加(あるいは削除) するためのコマンドです.また、基本的に他のオプションとの組み合わせはあり ません. もともとはDeleGateはFTPサーバを認証サーバに
gcc (Ubuntu/Linaro 4.6.1-9ubuntu3) でコンパイ ルできない件
04/23-05:48
.
0574
高木喬 <phybabrv6-6rrf4krh2eb6.ml
@
delegate.org>
[34]
___
開発各位 高木と申します. お世話になっております. 首記の件、ad hoc 過ぎて恥ずかしいですが添付のパッチでコンパイルできるようになりましたので ご連絡します. ちなみに、gcc (Ubuntu/Linaro 4.5.2-8ubuntu4)
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